スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

先人の知恵を掠め取りながら生きている

肉を温めるアイテムは、保温という観点で絶望的なので保温パワーを底上げしてあげることで、財布と地球に優しいエコ[ロジー|ノミー]を実現することに。



冬に赤坂のビルで空調止まった深夜に宿泊した時分に、ダンボールのお陰で生き残れたのできっと肉も生き残れるはずという算段です。



隙間に布切れとかを詰め込みつつ蓋までできる完璧な肉温め箱。





温度の記憶はないのですが、とにかく肉の臭みがすごくてタレのお陰でなんとかなった記憶があり、失敗。



横でついでに煮込み続けて家二郎的な何かをどうにかしようと模索した鍋のほうは、なんだか白濁してすごいスープっぽいものが完成。



麺のない、家の二郎的な何かを模索した。ショウガ周りは、味を殺しに来るので入れる量どうにかしないと行けないという反省を得た

スポンサーサイト

コメント
トラックバック
この記事のトラックバックURL